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今日のご主人(new)
今後とも弊サイト及び当家をよろしくお願いします。
先日、新建築社の橋本編集長がうちに来られたんですが(趣味が幅広くて知的な方でした)、なんと!日本の建築を海外に向けて紹介する和英並記の季刊誌、『JA』の2009年建築年鑑にドンハウスが掲載されました!
これは2009年に発表された国内外の「日本発」建築の中から、50点を選び出して紹介してる雑誌です。
世界の人が読むんですよ。ヨメと娘が写真に写ってるんで、思わぬ海外デビューですよ!
丸の内パークビルディングや上海国際金融センターなんかと一緒にされちゃてますよ!
関係者諸君!読むべし!(ただしちょっとお高い!)
郊外型住宅の未来モデルとして可能性が認められたってことでしょうか。
佐藤君への最高のエールですね。頑張ってください先生!

さっそく使用。
快適至極。
次に大腸に溜まるのが待ち遠し。
ここら辺で一番はじめに工事できるようふがしが申請してあったので、たぶん自分の家が一番乗りだとおもう。
なにがって、「ブツ」を流したこと。
つまり今のところこのあたりの下水管にながれたモノは、自分の以外にないはずなのだ!
ちょっとの間だけだが、我が家専用下水管である!
気の利いた建築事務所には必ず!置いてある住宅専門誌、「新建築住宅特集」の8月号にドンハウスが掲載されました。「車庫と家と芝生(佐藤美輝/佐藤事務所)」という記事です。手間暇掛けられた写真がきれい。図面はもちろん、仕上げや素材などまで読めるので、家に興味のある方はぜひご覧になってください。

レッドシダーのウッドデッキを作りました。ドロでぐちゃぐちゃだった物干しスペースも、これで快適に闊歩できます。気軽に外でランチとかできちゃう訳です。
しかしこういうタイトルにするとDIYグッドハズバンド風味ですね。でも、何ヶ月にわたってほとんどの遊びを封じての作業です。実際ストレス溜まります。わかるかな...晴れ渡った自転車日よりに、どこへも走りに行けないこの気持ち! イライラもやもやして、もはや怨念に近い。そのストレスをインパクトドライバーでぶち込むわけです。丸ノコでぶった切るわけです。スコップで隠蔽を謀るわけです。そんなウッドデッキ製作の覚え書きですよ。ちなみに設計はもちろん佐藤氏です。これが完成したら、みんなでビヤでプロージットですよ!
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